土曜日, 9月 27, 2008

A Boring Day

When deal with a lots of assignments, projects, I want to be rested. But when thing can be just threw away for couples of day, it become extremely BORING. Deep in my heart, immerse some kind of feeling that very hard to descript it. Strange is it...

Noon time I had my Japanese lecture, it was boring. Today talk about glass. Jesus, glass, also can be talked for 2 hours.

After that, I was planning to do my FYP for the rest of the afternoon. But, planning and actual situation was difference. I ended up with a movie called "The Andromeda Strain". A long movie, 3 hours, but was nice to watch.

My friends, most of them, were going back hometown, celebrating Hari Raya Puasa, maybe. So I called this fellow, Mak to joint my dinner. At the corner of strait, we meet, but with similar T-shirt, shit......felt like gay. 2 same T-shirt guys were having dinner at a table. Again, BORING......

Night time, normally brighten room across my place was gone. There was dark and quite. Suddenly I felt lonely.....I'm gonna take my holiday at my bro house, not at hostel. I'm gonna left this shit place, like a dead town, for this very moment only...........

Giving Up......

It was such a zillion seconds since my last blog. Busy is an excuse to swathe laziness. Initially, it was just an excuse, but came to finale year project, it wasn't. Things become worse when the arrival of bloody hell system design project, this really pissed me off. Had a very short moment thought of hanging myself somewhere else and just let the world turn itself. Haiz...

People will doing things with full ambitious at the very first moment, neither me. I plan to improve my Japanese by starting Jap's blog. But writing a short and tiny Jap's blog consume couples of hour for word and phase searching. It seen ridiculous. Instead of hanging around with, I'm GIVING IT UP...

Many of my friends asked me why I'm blogging in Japanese. Ermmm, I also don't know. When i thought of starting a blog, my instinct told me that, "hey man, you should write in Japanese." so i go on with that.

This year end will be my JLPT, Japanese Language Profeciency Test. I dumped the place that can improve my writing skill, so i have to catch up with full throttle.

金曜日, 4月 25, 2008

原料の博士

技術者になるのために、原料の科目は取らなければなりません。今年、私はこの科目を取りました。原料先生はアスツチ博士と申します。女、約45歳、170cm、娘は一人います。博士はちょっと変だと思った。授業は1週間に三回である。毎回は1時間になりました。でも、博士は半時で授業をしました。後の半時は、他の知識を教えてくれました。他の知識と言うのは:
1.どうやってようにいい学生になります。
2.どうやって
ようにいい息子/娘になります。
3.どうやって
ようにいい技術者になります。

博士は我々の事をとても心配した。この感じは両親に比べて、博士はもっと心を込んでくる。しかし、博士もこの世の中で普通の人間だけよ、違ったの事はかなりあるね。我々は6人で団はなりました。博士は毎
団に別の題目あげてくれました。僕の題目はアドバンスド・セラミックだた。私達はこのプロジェクトは一所懸命に頑張ります。最後はプレゼンテーション になりました

当日の予定によって、
プレゼンテーションの時間は九時半でした。私達は九時十五分にまっていた。変な事は一つだ、教室は未だ開けません、パソコンも準備でなかった。先生は教室に着く時、この状況を見たら、怒ってます。先生の話は今までも覚えますよ。

「お前達はなんだよ。見る、
教室は未だ開けません、誰でもうこんな事を注意します。全部無責任のやつ。今日のプレゼンテーションは取り消します。」

すぐに、博士は帰りました。私達は吃驚させました。後は僕達が謝る手紙を書いて、博士にさし上げました。でも、博士は誰にも会いません。変ですね。
プレゼンテーションの10点は消えました!

何処の博士でも同じですね!やっと、最後の機会はもらっていただいた。今度、私達は責任的になる。教室とパソコンは早く準備した。プレゼンテーションは九時半に初めて、四時に終わりました。本当に疲れたね。実はあの日に博士はちょっと怒って。理由は教室とパソコンじゃない、博士の学生です。良かった、アスツチ博士はやっぱりいい先生だた。

土曜日, 4月 19, 2008

Kota Tinggiの滝

やっと、私のブログは初めに写真があるね。我々は、全部で15人、木曜日(17/4)にKota Tinggiの滝に行きました。工科大学から滝にかけて車で一時間半にかかりました、確かに遠いよ。我々は全部男性だ、女性は一人もうないし、残念だと思った!

我々は実は滝で水泳ですが、釣竿もう連れて行きました。凄いね、滝もう魚はいるんと思っていたね!

濡れる前にの私達だ、tada.......

滝辺に歩いて。途中に、"NO FISHING"の掲示に会った。皆大声で笑って、後で写真を写した。勇敢な工科大学生ですね!僕達はこの掲示を無視した。釣竿を連れてまま、滝に歩いて続けた。
違反規則の大学生

初めに滝の低い場所に着いた。綺麗ですね、自然の周囲。二人ともうタンと申します。ちつ。。。

滝の低い場所で二人のタンです

次は、滝の高い場所に歩き続けた。階段は長いと高いね、皆は疲れた。ただ、大声の流れる水は聞こえる時、本当にいい気持ちに感じた。
滝の高い場所の途中

やっと一番高いの場所に着いた。水は本当に寒いですが、我々も脱ぎ泳いだ。滝に遊びます、皆は楽しかった。zmunは魚を捕りました。びっくりちゃった、アホ魚が一つ捕いちゃった!
魚があるね、本当だ

魅力的な男性ですね!ほら、早く見て。さあ、風が吹いて時は、本当に寒いかった。
セクシィ ですか?


Zmunと共に、滝前に

我々の昼ご飯は自分で作りました。とてもうまくなかった、ただうまいです、なんか可笑しいね。しかし、皆は喜んで食べました。昼ご飯は、あのう、サンドイチとかビフンとか缶詰とかしました。自分で作るの食事は、食べるの感じは違うよ。特にサンドイチ、うまいでした。サンドイチの中にはチーズと玉葱と缶詰の魚である。

月曜日, 4月 14, 2008

メーカの女性

あの女性初めに会った時は二年前の事だ。覚えますよ、2006年7月の事。彼女の事は大好きです。しかし、僕は何も喋らない。このまま一年半に越しました。

ずっと最近、三ヵ月前に、彼女と一緒に同じメーカ団になった。彼女笑っての時は、可愛い過ぎです。彼女と話すの時は、一番幸せと思う。

ただ、現実と想像は違うよ!2週前に僕の気持ちは
メールで彼女に話せた。
:あのう、貴方の部屋の
コネクションは大丈夫ですか?
彼女 :だめですよ。
コネクションはどうしたん分からないよ。
:別に、貴方の事は心配だけだ。
彼女 :本当ですか?こう言う言葉はとても感動です。ありがとうね。
:貴方は知らないですか?貴方の事はいつもう心配だ。じゃ、貴方はもっとも感動ですか?
彼女:すみさせん、貴方は本当にタン君ですか?誰かタン君の携帯電話を使えますか?普通はこの事タン君が話せませんね!
:もちろん僕だ。僕は暖かい人じゃないんか?
彼女:貴方はつまらないか!Convo に行きませんか?超可愛い女性はたくさんあるね。すみませんよ!

後は二人もこの事は話せません。ずっと今まさ、彼女は僕の友達だけと思ってます。何か寂しいね。神様、僕の事を助けてください。

日曜日, 4月 13, 2008

メーカのプレゼンテーション

水曜日に、メーカのプレゼンテーション だ。しかし、我々の準備は足らなかったしまった。我々の団は四人である。僕は込めらないで、マレ系の男性は二人し、中国系の女性なら一人である。彼女が綺麗や可愛い過ぎと思う。僕はなんか幸せを感じます。このプレゼンテーション は午後二時に始まった。プレゼンテーションの時間は10分だけくれていただいた。

先ず、彼女のプレゼンテーション です。彼女の話は5分にかかりました。大変ですね!私達の時間はないだろ。後は、マレ系の喋るです。時間が一分一分に走りました。僕はどんどんびっくりになってしまった。もう3分に経ちました、後2分だけに。自分の態度なので、あのマレ系のプレゼンテーション は止められて貰った。代わりに、僕で続いた
。最後、私達の団は10分に終わりました。

でも、先生から私達の団は満足させらないと言って。「協力は何処にいたんだ、お前達は最低だ」って。全部僕の所為だ。団の
協力と10分に終わったの事より最も重要だ。皆、本当に申し訳ございません。。。だった、我々は仲間だ。

日曜日, 4月 06, 2008

売春婦

最近は中国の留学生たくさんUTMに来た。特に女性の留学生だ。昨日、晩御飯を食べた後で、車でこの話しをあった。
WONG
あのう、皆、売春婦の事件は聞こえますか?
僕:
本当?この所にそんな事はあるんですか?
WONG:
実は僕も分からないんけど、LEEから聞きました。
LIM:
あ、この事は前に友達に聞いたね。あの時は嘘と思っていたね。
WONG:
LEEによって、あの売春婦は中国の女性の留学生だ。
K16-XB1で売春婦の行事は大きく行う。あの声は中東留学生に聞こえた、
このACTIONは一晩に行うれば、問題ない。
毎晩に続ければ、だめだよ。
最後、その洋留学生の忍耐は限界になって、HEPに知らせた。
後は、分かるね。
僕:
そうか。隣のビールの事件は前に全然知りませんよ。
なんか。。。(僕はK16-XB2住んでいる)
LIM:
すばらしいね、こんな事件は我の大学に行われますね!